買う必然づくり FABE分析

売れる理由を“設計”できていますか?

 

これまでのやり方を続けても、結果は変わりません。

 

いま必要なのは、すべての販促施策を“つなげて成果を出す”設計力です。

 

このセット教材(通常セット価格:10,960円(税込)今だけ 3,980円(税込))は、あなたの商品やサービスを「買う必然」に変えるための唯一の仕組みを、具体的に学べる内容です。

こうなっていませんか?

✅いろいろなSNSやLPなど、新しい販促の講座を受けたが効果がでない・・・

 

✅客数は減少傾向なのに、単価の高い商品が思うように売れない・・・

 

✅チラシでの集客が利かなくなってきた・・・

 

✅見込みまではできるが、成約数が少ない・・・

 

✅なかなか、お得意企業でのシェアが高まらない・・・

 

✅営業担当・販売担当によって実績に差がありすぎる・・・

 

✅その他


この技術は、メーカー・卸・販売店など、全企業が対象

✅今まで取り組んできた販売促進策の反応を高め、効果が拡大する!

 

✅さまざまな販売促進策に活用することができる!

 

✅競合との差別化ができ、安定した売上高・利益が取れる!

 

✅まずは、単価アップを狙うことで当初の規模は小さくても、今から売上高・利益を増加できる!

 

✅販売促進策の効果が高まり、新規客の開拓ができる!

 

✅顧客満足が向上し、企業の信用・信頼が高まる!

 

✅その他


※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。


怖くなるほど、「売れない理由」とは?

経営者 悩み

ビジネスを取り巻く環境変化は激しく、気づけば、販売促進の世界も目まぐるしく変わっています。

 

よく、「営業のない企業は存在しない」と言われます。

 

流通業はもちろんのこと、大手メーカーの直販のみならず、下請け加工業なども自社のオリジナル製品を製造し、BtoCに乗り出しており、営業の重要性を表しているのでしょう。

 

そのため、販売促進にまつわるツール類の多様化は、製造・販売・サービス業など、すべての業種に深くかかわっています。

 

SNS、AI、ネット広告、動画、テンプレート──。

「これさえやれば集客できる」「すぐに売上が伸びる」

そんな言葉を聞くたびに、多くの中小企業の経営者や実務担当者は、少しでも可能性があるならと、新しい手法に挑戦してきました。

 

 

あなたも、こんな経験は無いですか?

 

“何をやっても売れない…” そう感じているなら、原因はあなたではありません。

 

実際に、SNSの投稿を増やし、広告を出し、動画も作る。

けれど、思ったような反応が返ってこない。

 

「やっているのに結果が出ない」「どこが悪いのかわからない」

 

そんな思いを抱えたまま、また次の方法を試してみる──。

それが、今、多くの現場で起きている現実です。

 

このことは、あなただけの悩みではありません。

事実、支援してきた多くの企業が「業績を向上させたい」「販促がうまくいかない理由を知りたい」という悩みを抱えていました。

 

誰もサボっているわけではありません。

むしろ真面目に、時間とお金をかけて努力しています。

 

ただ、「何を伝えるべきか」が曖昧なまま、「伝えるツール」ばかりを変えてきたのです。

だから、どんな手法を試しても、「うまくいった理由」も、「うまくいかなかった理由」も、説明できないまま終わってしまうのです。

 

支援先製造業の経営者の一人も、まさにそうでした。

 

自社で開発したオリジナルの加工製品を販売しようと、展示会、ネット広告、SNSなど、あらゆる販促策を試していました。

しかし、期待した反応が得られず、費用だけがかさんでいく恐怖に襲われ、何度か挑戦してはあきらめてしまう、そんなことを繰り返していたのです。

 

「うちの商品は、こんなにいいのに、なぜ売れないのか?」

その疑問を一緒に整理していく中で、私はまず「すべての販促策に共通する、買う理由の本質」を明確にしました。

するとその経営者は、「いままで、商品がいかに優れているかということにとらわれすぎて、本質を見落としていた」と、新たな気付きを得られました。

 

その瞬間から、取り組み方が変わりました。

伝えるべき内容を丁寧に組み立て直したことで、同じ商品でも、伝えるべき内容が変わると、反応も確実に変わり始めたのです。

 

大切なのは、才能でも、特別な仕組みでもありません。

焦らず、正しい順序で、買う理由の本質を理解し、伝えること。

 

それだけで、販促の“精度”は確実に上がり、今までとは違う手応えが生まれていきます。

※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。


現状の放置が生む、3つの莫大な損失!

札束 損失

中小企業や小規模事業者の経営者・実務担当者の方に、ぜひ知ってもらいたい内容を説明します。

 

販売促進に取り組む中で、「一生懸命にやっているのに反応がない」「何を直せばいいのかわからない」
と感じることは多いでしょう。

 

しかし、どれほど試行錯誤を重ねても、結果につながらなければ、現状を放置しているのと同じです。


そしてその間にも、気づかないうちに損失は静かに積み重なり、やがて莫大なものへと膨れ上がっていきます。

 

こういった不都合を避けるため、“買う理由の本質”という軸をつかめば、どんな販促手段を使っても結果が安定し、再現性のある売り方ができるようになります。

 

 

 

1.時間という最大の資源の減少

 

よくあるのが、業者(リアル&ネット)や組合、知人などから販売促進の手法をすすめられたり、「効果がある」と聞いたりして、期待を持ってチャレンジするというケースです。

 

しかし、『新しい販売促進の手法を試すたびに、企画・準備・修正・分析に膨大な時間が費やされてしまう。「次こそは」と取り組むうちに、気づけば半年、一年と経過。』

 

 こんな状況に陥る方は少なくありません。これは、買う理由の本質に気づかず、結果として「形だけの模倣に終わってしまいやすい」という構造的な問題があるからです。

 

そして、その間、改善の手応えが得られず、最も貴重な経営者の時間が静かに失われていくのです。

 

 

 

2.費用対効果の悪さによる資金の減少

 

どんなに努力しても、「買う理由の本質」があいまいなままでは、広告費や制作費は“投資”ではなく、ただの支出になってしまいます。

 

たとえば、多くの中小企業ではこんな状況が起きています。

 

SNS広告に毎月5万円かければ、半年で30万円。

 

外注チラシやLP制作に15万円を半年で2回入れれば30万円。

 

さらに担当させた社員が販促対応に追われる人件費が月10万円(6ヵ月で60万円)だとすると、これだけで半年あたり約120万円が消えています。

 

ところが、この支出の多くは「何が良かったのか」「何が悪かったのか」を検証できず、次の広告やキャンペーンでも、また同じことを繰り返してしまう。

つまり、成果を生まないまま資金だけが減っていくのです。

 

本来、正しい順序で“買う理由の本質”をつかめば、広告も制作も「使うたびに学習が進む資産」になります。

しかしそれがない状態では、どんなに費用をかけても、成果のない支出=資金流出を止められません。

 

 

 

3.ピンチ!莫大な逸失利益の発生

 

見込み客と接点はあるのに、「なぜか売れない」——。この状態を続けていると、先ほど示した販売促進策にかかわる費用の損失だけでなく、本来なら取れているはずの売上機会を逃しており、非常に大きな遺失利益が発生しています。

 

たとえば、毎月100件の見込み客に触れているとします。

本来、内容が正しく伝われば1015%程度の反応は十分に期待できます。すると月あたり1015件の成約が見込め、平均単価が5万円なら月50万〜75万円の売上です。

 

この“本来取れていたはずの売上”は、半年で約300万〜450万円に相当します。

つまり、広告や制作、人件費などで失っている約120万円に加えて、数百万円規模のチャンスまで同時に手放していることになります。

 

重要なのは、手段を増やすことではありません。まず買う理由の本質を掴み、相手が知りたい核心を明確にすること。それができた瞬間から、同じ接点数でも反応が売上に変わるようになり、取りこぼしていた機会が確実に回収され始めます。

 

このように、販売促進策に不安があり、自信がない状態を続けている、すなわち放置しているだけで、莫大な損失が発生しています。

 

しかし、これは、あなたが悪いわけではありません。

 

むしろ、ここまで真面目に取り組んできたからこそ、「やってもおもうような成果が出ない」「社員も不安になっている」「何が悪いのかわからない」といった状況に、焦りや無力感を感じるのは自然なことです。

 

多くの経営者が、次の新しい手法に希望を託すことで現状を変えようとしている。

結果として、言葉は悪いですが、次々と手法を変える「ノウハウコレクター」になってしまうのです。

 

普通に考えれば、あなたの専門は 本業の業績を上げることであり、学者のように新しい理論やさまざまな手法を研究することではありません。

 

重要なのは、学び続けることではなく、結果を出すこと。

あなたは「学んで満足したい人」ではなく、「成果を出したい人」なのです。

 

 

 

4.結果を変える”唯一”の方法

 

支援している製造業の経営者をはじめ、他の多くの支援先の経営者の方々も、同じ悩みを抱えていました。

ある町工場では、自社で開発したオリジナルの加工製品を販売しようと、展示会、ネット広告、SNSなど、あらゆる販促策を試しました。

 

しかし反応は薄く、何度か試してはやめてしまう。

 

「うちの商品は悪くないのに」と悩み続けていたのです。

 そこで私は、“伝え方”だけではなく、「何を伝えるべきか」を整理することから始めました。

 

つまり、相手が本当に求めていることと、自社が語るべきことをつなぐ“メッセージ”を見つけるのです。

 

そして、ターゲットに適した販促ツールに限定し、メッセージを考えることで同じ製品・同じ顧客層でも、明らかに反応が変わり始めました。

 

全てのビジネスは、ターゲットと買っていただきたい商品とのマッチングです。このマッチングを成功させるには、ターゲットを知り、商品を知ることが大切です。特に商品については、「考えるべき項目」が決まっており、順番に考えていくことで「お客さまに提供できる、買う理由の本質をつかめる」ようになります。

 

この考え方を身に着けるには、もちろん訓練が必要ですが、繰り返していくことで必ず磨かれてきます。そして、凄いのがどの販売促進のツールにも使用できるということです。

 

今まで、「あなたが学習してきた、すべての販売促進のツールが生きてくる」ようになります。

 

あなたは、販売促進の策を打つのが楽しくなり、わくわくして結果を待つことができるでしょう。

 

期待できる効果としては、

 

✅特定商品の集中販売を可能にする

✅高付加価値商品の拡販に役立つ

✅振替販売による単価アップの実現

✅適切な商品説明による顧客満足の向上

✅他社ベンチマーク(コンペチター)商品との差別化

 

など、あなたに多くのメリットをもたらします。

※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。


頑張っているのに「結果」が出ない理由!

 

実際に支援したステンレス加工の製造業の事例です。

 

「伝えるべき事柄」が定まっていないために、販促が空回りしていた状況が、ターゲットと商品を明確に結びつける“メッセージ設計”によって、どのように成果へ変わっていったのか——その過程について、順を追って説明します。

 

 

 

1.販促・商品に関する大きな勘違い!?

 

ある支援先の企業はステンレス加工の高い技術を活かし、大企業の下請け以外の新規事業として、生活雑貨を自社開発していました。

 

しかし、私が支援を始めた当初は、ターゲットも明確でなく、「ホームページを作れば売れるだろう」という発想で販促を進めていました。

 

また、広告業者に勧められてカタログを高額で制作したものの、配布先もままならず、ずっと倉庫に積まれていました。

 

さらに、FacebookなどのSNS販促も実施していましたが、実際には反応がほとんどなく、「なぜ売れないのか」が分からないまま迷走していました。

 

中小企業や小規模事業者に多いのが、次のような考え方です。

 

「ものづくりなら技術があれば売れる」

「飲食なら料理が美味しければ売れる」

「小売業なら良い商品を仕入れれば売れる」

 

こうした発想の中には、「売りに力を入れる」という視点がほとんどありません。

「何らかの広告を出せば売れるだろう」といった誤解を抱き、“売る”という行為の本質的な重要性に気づかれていないのです。

 

しかし、これは怠慢ではなく、ある意味では“当然の結果”とも言えます。

 

年配の経営者は、高度成長期からバブル崩壊までの“いい時代”を経験し、腕があり、良いものを作れば黙っていてもお客が来る時代を知っています。

 

そして、その後を継いだ二代目経営者もまた、 “腕が良ければ売れる”という価値観を自然に引き継いでいます。

言わば、それが彼らの中に根づいた経営の神話なのです。

 

この考え方は、この経営者だけでなく、私が支援してきた多くの企業に共通して見られます。

 

セミナーやオンライン講座を受講し、知識を積み重ねてきたにもかかわらず、実際の現場では「どう活かせば成果につながるのか」が見えないまま止まってしまう。

いつの間にか、学ぶこと自体が目的化したことに加え、製造業ということもあり「お客さまが商品を購入する本質」を理解していなかったのです。

 

 

 

2.あなたの販促は、なぜ伝わらないのか?

 

そこでまず、「なぜ伝わらないのか」を整理するために、現状の発信内容の確認を行いました。

 

課題は明確でした。

発信は多いが、“誰に何を伝えたいのか”が欠落していたのです。

 

ここで行ったのは、「ターゲットの定義と設定、そして、伝えるべき事柄の明確化」です。

 

具体的には、次の取り組みを行いました。

 

想定するターゲット像を、「誰に」まで細分化。。

 

その人たちが「どんな生活を送っているか」「何に困っているか」を把握。

 

そこから導く、お客さまが“お金を出してでも欲しい”と感じる本当の価値を推察。

 

ターゲットと“お金を出す理由となる価値”を着地点とする、一つのメッセージ軸を構築。

 

この段階で初めて、製品が「ステンレス製であること」ではなく、「衛生的で丈夫、長く使えるという“安心感”」という価値を提供していることが見えてきました。

 

 

 

3.商品なんて欲しくない、商品はただの手段だ!

 

整理した内容をもとに、ホームページ・SNS投稿などをすべて一本化したメッセージで再構築しました。

「素材や技術」ではなく、「その商品を手にしたあとの生活の変化」を中心に据えたのです。

 

たとえば、ホームページでは、“製造のこだわり”よりも“使用シーン”をビジュアルで訴求。

 

また、投稿文では、“機能・スペックなどの商品説明”ではなく、“使いたくなる理由”を明文化しました。

 

さらに、倉庫に眠っていたカタログは、宿泊施設の客室に置かせてもらい、露出を高めました。

 

その後は、展示会での商品説明も、技術説明より先に「どういう課題を解決する製品なのか」から入るようにしました。

 

 

 

4.再現性のある“売れるしくみづくり”へ

 

最終的に、この企業では、製品の単価が高いこともあり、2ヵ月後には売上高が約200万円近く増加しました。

これは、「伝えるべき事柄」を明確にしたことで、あらゆる販売促進の手段に形をかえて応用することができたからです。

 

この事例の経営者も、決して怠けていたわけではありません。

 

むしろ、積極的に動いていたからこそ、結果が出ない苦しさを感じていました。

 

多くの経営者が同じように、

「手を打っているのに、成果が出ない」「何が悪いのか分からない」状態に陥っています。

 

普通に考えれば、あなたの専門は本業の業績を上げることであり、新しい理論を次々学ぶことではありません。

だからこそ、このような“営業・販売の基本項目の見直し”が、確実な変化をもたらすのです。

 

 

✅「どう伝えるか」より、「何を伝えるか」から始める。

✅ターゲットと商品の一致が、すべてのビジネスの起点。 

✅ターゲットと商品を結ぶのがメッセージの役割。 

✅強いメッセージは、ターゲットに強いきっかけを与え、お客さまに「無くてはならないもの」という必然を促す 

 ✅「すべては技術」、成果は“工夫”ではなく、“精度”で上げる。

※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。


これによって、あなたの手に入るものとは?

 

経営に必要なのは、商品や広告の“手段”ではなく、「お客さまが“お金を出してでも欲しい”と感じる本当の価値」を軸に、売り方の精度を上げ続ける「しくみ」です。

 

ここでは、中小企業・個人事業の経営者が本プログラムを用いて実際に起きる画期的変化(Before→After)を紹介するとともに、実際に導入された企業(クライアント)からのお声を紹介しています。

 

 

 

 

 

商品は手段、手段から生活変化の説明へ

 

Before(導入前の状態)

 

多くの経営者は、新しい手法(SNS、広告、展示会など)が効果的だと聞くと、いち早く導入して業績を拡大しようと試みます。しかし、これらを試しても反応が安定せず、「何を直せばいいのか」も見えないまま、また、次の販売促進策を求めるようになります。

 

基本的にあらゆる販売促進策は「技術」であり、繰り返しの訓練が欠かせません。これが、画期的な実績を叩き出せない、一つの大きな理由です。

 

しかし、それだけではありません。それ以上に大切なのが、「誰に」「何を伝えるか」ということであり、このことが軽視されているところに大きな原因があるのです。

 

値引きやキャンペーンに頼ることが常態化し、商品の機能的な説明だけで終わってしまう。

こうした状態では、お客さまに「無くてはならないもの」と感じていただくどころか、必要性も感じてもらえません。

 

 

 After(導入後の状態)

 

営業・販売は最終的には「ターゲットと商品のマッチング」です。もし、売りたい商品があるなら、「誰が、どんなシチュエーションで一番喜んでくれる商品、サービスだろう」ということを明確にする必要があります。そのため、ターゲットを選定する必要があるのです。

 

また、商品については、お客さまがそれを使用することによって「生活がどう変化するのか」ということをイメージさせることが大切です。

 

このターゲットと商品の2つを交錯させながら考えを深め、お客さまも気付いていない真実を突きつけることによって、心を動かすのです。

 

このプログラムでは、その方法をわかりやすく的確に示しているため、学ばれた多くの経営者が実際に業績を向上させています。

※このプログラムは、営業・販売の本質を突いたものです。そのため、大手企業から中小企業・小規模事業者に至るまで、企業規模にかかわらず効果を発揮する原則です。大手家電量販企業では上位8社のうち5社で研修を行い、なかには10年間継続して研修を行った企業もあります。これ以外にも、家電メーカー6社(外資含む)、外資系情報メーカー2社をはじめ、多数の企業で研修を実施しています。また、中小企業では、飲食業(飲食組合も含む)、ガスショップ、リフォーム店、金属加工業、地域電器店、アパレル関係など、多数の業種の方に実施しています。


企業からのお声

ここでは、実際に本プログラムを導入し、現場で変化を実感した「企業(クライアント)からのお声」を紹介します。

 

(※実際のアンケート内容を基に、読みやすく整文しています)

家電メーカー販社/営業統括部長

 「営業担当者だけではなく、ラウンダーやヘルパーも受講」

 

この堀田先生のプログラムは、当初、営業担当者に向けての研修として導入しました。お取引先である家電量販店へ、主に新製品や拡販指定機種の販売依頼を行い、自社製品を拡販してもらうことを狙いとしていました。私自身も受講経験がありますが、小売現場だけではなく、メーカーの実情にも明るいため、非常にわかりやすく、的を得た内容でした。豊富な実例での説明は目からうろこが落ちる思いで聞き入ってしまう内容でした。これまで、商談での契約台数の未達が続いていましたが、研修後は台数達成率が110120%で推移するようになりました。現在では、営業担当者だけではなく、ラウンダーやヘルパー、商品担当者などにも拡大して研修を実施してもらっています。

 


※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。

大手家電量販企業/営業本部長

 「これまで受けたFABE分析とはレベルが違う」

 

家電製品はコモディティ化しており、買い替え需要が中心となっている。店舗としては新規客の増加も重要であるが、現実的に単価アップでの売上拡大が至上命題となっている。そんななか、あるメーカーからの勧めで堀田先生の研修を受けてみたところ、現場感に溢れたすぐに使える実践的なものだった。特にFABE分析は、いくつかの違った研修会社で何度か受講した経験があり、「またFABEか」というのが率直な感想だった。しかし、いざ受講してみると、驚きの連続だった。フレームこそ似通っているが、内容は初めて聞くことばかりで、そのうえ、現場で起こっていることを的確についている。間違いなく、日本一のFABE分析であり、「全社員に受講してもらいたい」と考え、10年間にわたって、研修を実施していただいた。単価アップなどをはじめ、売上高・利益の向上には欠かせない分析手法であり、商売の原点だといえるだろう。

 


※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。

ガス製品小売業(2店舗)/経営者

 「営業成績の格差が縮小し、個人予算全員達成!」

 

当社は、訪問型営業であり、販売すべき商品は基本的にすべて決まっている。店舗販売と違い、全く購入を考えていなかったお客さまに対し、一連の作業の流れの中で適正な提案を行う必要がある。ただ、訪問型営業は営業の中でも難しい部類に入るため、営業成績の個人差が激しいことが悩みの種であった。そんなとき、堀田さんのプログラムを目にし、社員教育をお願いすることにした。当初は1店舗だけで行い、他の店舗との差を確認したが、受講した店舗の成績が3ヵ月目くらいから、あきらかに伸びてきていた。研修内容は論理的であり、あたりまえすぎて見過ごしてしまう内容から、専門的な深い人間の心理をつく話まで幅広いものであったが、説明が分かりやすく、よく理解することができた。社員の営業結果も差が縮まり、24年度は全社員が4ヵ月連続個人予算達成という偉業を成し遂げることができた。今後も商品が変わるたびに分析を行い、技術を確実なものにしていきたい。

 


※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。

飲食業/オーナー

 「放置していたら誰も来なくなる!」

 

“美味しいから売れる”という思い込みを捨てることができました。正直、今までは得意でない営業活動から逃げるため、美味しければお客さまは来るという口実を作っていたと反省しています。実際、一昔前までは、料理が美味しければ、店を開けてさえおけば、自然とお客さまが入ってきました。しかし、現在は他の飲食店も増え、放っておいたら誰も来ないという状態になっています。堀田先生からいただいた資料を熟読し、自分で試行錯誤して考え、わからないところは先生に聞くということを繰り返しました。最近になってようやく、中心となる客層の確認から、お客さまが私の店に望んでいることなども理解できるようになりました。お客さまが真に望んでいる「お金を払う対象である本当の商品」を考え、店内POPなどでの訴求強化を続けていきたいと思います。

 


※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。

酒卸売業/地域開発部長

 「自社だけでなく、得意先の教育にも活用」

 

酒類の卸先である飲食店(主にスナック)を開発するため、空き物件にスナックを呼び込む業務を行っています。なかなかスナックを開業しようという方が少ないため、物件を紹介するホームページを作成しましたが、全く反応が得られませんでした。そういったなか、堀田先生の講義を受け「ターゲットが何を望み、何を訴求すべきか」ということがよく分かりました。最初は「うまくいくのか」という不安もありましたが、フレームに沿って一つひとつの項目を考え、整理していくだけで本質にたどり着けました。あとは、それをどう伝えるかに試行錯誤はありましたが、ホームページの修正は自分で行っているため費用は全くかからず、現在は毎月5件程度の問い合わせが来るようになりました。また、先生の許可を得て、物件に入ってくれたスナック経営者を集め、この考え方をセミナー形式で私自身が教えています。受講者からも好評で、繰り返し参加される方が増えています。

 


※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。

ウィッグメーカー/経営者

「 試行錯誤を重ね、売上・利益ともに順調に推移」

 

堀田先生には、オーダーメイドウィッグメーカーの起業前の相談からお世話になっています。小規模事業者持続化補助金の申請書でもご支援いただき、無事に採択されました。申請内容が「集客の強化」だったこともあり、堀田先生からは申請のアドバイスだけでなく、集客や単価アップの考え方、売上高の作り方まで丁寧に教えていただきました。その際にいただいた資料をもとに、補助金採択後もターゲットと商品のマッチング手法を実践。自分で考え、自分でお客さまを動かすメッセージを作れるようになるまで、試行錯誤を重ねました。この「メッセージの核」となる考え方は、あらゆるプロモーションに応用でき、複数の広告施策でも活用しています。現在、売上・利益ともに順調に伸び続けています。

 


※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。

この手法に対して

1.私が実践してきたこと

私がこの手法と初めて出会ったのは、ある企業の一般職だったときです。途中入社だった私は早く存在感を示すため、暇があれば独学でこの手法を学びました。そして、実際にお客さまに使用し、改善を繰り返すことで技術を磨きました。結果として、担当するカテゴリーのキャンペーンは何度も全社トップを取ることができ、報奨旅行なども手にしました。結果を出し続けたことにより、監督職・管理職を経て、異例のスピードで幹部職になることができました。そして、社運を賭けた新店を任されたときは、通期で当初計画の約200%近い実績を残すことができたのです。この好調な実績を支えた裏には、いつもこの手法がありました。

 

 

 

2.人に教えてきたこと

コンサルタントとして独立後は、複数の一部上場家電量販企業・大手メーカー販社に私のメインコンテンツとして年間トータルで5060回程度の研修を実施してきました。毎年、同一企業からこの研修の需要があることが、評価されてきた証明になっています。また、中小企業に対しては経営支援アドバイザーとして勤務した約10年間で延べ1000社以上の企業にアドバイスを行いました。支援先企業のサイトやSNS、チラシなどの訴求すべき内容を変えることで多くの企業の業績向上を行ってきました。

 

 

 

3.あなたが叩き出せる実績について

今回、ご紹介する資料は、私が研修やコンサルティングで伝えてきた内容の入門編になります。入門編といっても実務に十分使用できるレベルであり、使いやすいように手順を少なくしています。

この資料を熟読することで、「お客さまがお金を払う対象=本当の商品」が明確になり、単価アップや成約率を高めるため、どう取り組んでいくかということが分かります。ここで学習する内容は、全ての販売促進策の核となるものです。あなたがこれまで学習されてきた全ての販売促進策に取り入れれば、反応が増える可能が高まります。結果として、販売促進策が強化されることによって、売上高・利益の向上につながります。

この手法を学ぶメリット

1.メーカーのメリット

・販売店への提案内容が具体的になり、採用・展開されやすくなる。

・競合商品との差別化ポイントが明確になり、重点販売や拡販がしやすくなる。

・販売店に対し「どう売るか」を指導できるようになり、営業担当・企業への信頼が高まる。

 

 

 

2.販売店のメリット

・商品の魅力をお客さまに分かりやすく伝えられるようになり、商談の成約率が上がる。

・提案の根拠が明確になるため、価格競争に巻き込まれにくくなる。

・高付加価値商品の拡販が行え、単価アップが図れる

 

 

 

3.消費者のメリット

・自分のニーズに合った商品を理解しやすく、納得して購入できる。

・自分が気づかなかったニーズの発見や将来の不安が解消できる

・購入後の満足度が高く、「買ってよかった」と実感できる。

・比較検討に迷うことが減り、安心して選択・購入できる。

 

 

 

4.学習される方(経営者・実務担当者)のメリット

・この手法を極めると、「筆一本で食べていける技術」が身につく

・個人の力として、企業に依存せず、起業する力にもつながる

 

 

 

次は、あなたの番です。さあ、今こそ、一歩を踏み出しましょう! 

※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。


3つの教材で、お客さまにとっての「本当の価値」をつかむ

手段に振り回されず、“売れる理由”を理解する

 

どれだけ新しい販促手法を試しても、結果が安定しない経営者は少なくありません。

広告・SNS・キャンペーンなど、次々に手を打っても「なぜ売れないのか」が分からない。

 

この教材は、そうした“やり方優先の経営”から抜け出し、「なぜお客は買うのか」──その考え方の順序を正しく掴むための教材です。

 

難しい理論は一切ありません。

あなたが日々の現場で感じている“なぜ”を整理し、自社の商品が選ばれる理由を自分で導けるようにするための内容です。

PDF形式 テキスト・ワークブックセット

この教材セットは、「理解 → 実践 → 定着」という流れで、“買う理由の本質”を掴み、心を揺さぶる説明ができるようになる2つの教材で構成されています。

第1教材:テキスト(買う必然づくり)

第2教材:ワークブック


※本商品はすべて電子書籍(PDF形式)でのご提供です。
購入後すぐにダウンロード画面が表示されます。そちらから直接ダウンロードしてご利用ください。

「第1教材:テキスト」の概略

テキストである「買う必然づくり」は、次の3つの章から構成されています。

 

① ビジネスの原点

 経営の基本を見直し、「なぜお客がお金を払うのか」を掘り下げる内容です。

 

多くの経営者が結果を出せないのは、戦術の前にある“考え方の順序”を間違えたり、基本を見失っているからです。

 

この教材では、「やり方」ではなく「なぜ」を考えることで、あなたは、事業の軸を整え、どんな手段にも応用が利く考え方を身につけることができます。

 

 

 

② 一般的なFABE分析(Feature/Advantage/Benefit/Evidence)

ここでは、FABE分析を深く理解できるよう、一般的なFABE分析の内容を紹介しています。

 

FABEとは、商品の特徴(Feature)、利点(Advantage)、利益(Benefit)、証拠(Evidence)の流れで分析を行い、分析対象の商品によって、「お客さまはどのようなベネフィット(利益)を得ることができるか?」ということを考える分析手法です。

 

よく、プレゼンテーションで使用される手法でもあり、「何をどのような順番で説明すれば、相手が納得してくれるか」ということが理解できます。

 

 

 

③FABE分析:商談設計(オリジナルモデル)

ここでは、FABE分析をさらに発展させた、当事務所オリジナルモデルの基本編を説明しています。

 

一般的なFABE分析では、利点(Advantage)と利益(Benefit)の違いが非常に曖昧です。これまでFABE分析の講義を受けられた方ならわかると思いますが、講師自身がこの違いを明確に説明できないケースが圧倒的に多いのが現状です。

 

当事務所のオリジナルモデルでは、「お客さまの心理」と「感情」に焦点をあて、“お客さまがどう感じ、なぜ選ぶのか”という観点からベネフィットを導き出していきます。

 

これは単なる理論ではありません。この手法をマスターできれば、それだけで業績向上を実現できます。

また、自社の商品をこの流れに当てはめて考えることで、あなたはお客さまの「買う理由の本質」をつかむことができます。

 

そして、その本質(ベネフィット)を着地点としたメッセージを、ツールの特性に合わせて表現を変えていくことで、あなたが手がけるすべての販促活動の成果を高められるのです。

「第2教材:ワークブック」の概略

FABEワークブック

テキストで理解した内容を、自社の商品やサービスに当てはめて整理できる実践教材です。

 

FABE分析を行う前に、確認が推奨される項目も実習できるように組み入れています。この基本項目を確認するだけでも、あなたのビジネスに役立つでしょう。

 

「実際に手を動かし、自社の特徴や利点を整理し、お客が感じるベネフィットを言葉にし、それが正しいことを証明する証拠を示す。」

 

この流れをたどることで、あなた自身が「お客さまが買う理由」を明確に言葉にできるようになります。

このワークブックは、思考をまとめ、売り方を見直すための“実務的な道具”として使ってください。

【特典1】期間限定特別価格

 

「買う必然づくり」(①ビジネスの原点、②一般的なFABE分析、③FABE分析:オリジナルモデル)+「FABEワークブック」の2教材セット

  

 通常セット価格:10,960円(税込)、このLPをご覧の方限定で、今だけ 3,980円(税込)でご提供いたします。

 

この価格は期間限定です。

期間終了後には通常価格に戻ります。

「今すぐ学びたい」と思った、その瞬間に行動してください。

この教材は、専門的な知識やマーケティング用語を知らなくても使えます。

難しい表現は一切なく、「読む → 考える → 書き出す」だけで、自社の課題や強みが見えてきます。

 

 

この教材に書かれていることは、結果を出すためのテクニックであり、“売れる理由を考える力”を養う内容です。一度身につければ、あなたは「どんな業種・商材」にも応用することができます。

【特典2】『恋愛で学ぶマーケティング』をプレゼント!

今なら、購入者限定で「恋愛で学ぶマーケティング脳」PDF(通常価格2,980円税込み)を無料プレゼント

 

恋愛という、もっとも身近で感情が動く場面を題材に、「人が惹かれ、選び、決める」までのプロセスをわかりやすく学べる特別レポートです。

 

マーケティングの本質は、“人の心がどう動くか”を理解すること。この教材では、恋愛という日常的なテーマを通して、マーケティングの考え方を「感情の流れ」から直感的に掴むことができます。

 

難しい理論や専門用語を使わず、読むだけで「なぜ人は選ぶのか」「どうすれば惹きつけられるのか」を自然に理解できる構成になっています。

 

気軽に読めて、マーケティングの核心を感情面から理解できる入門編です。

行動しなければ、状況は変わりません。

そして、今が最も安く学べる最後の機会です。

 

このページをご覧の方限定で、通常価格6,980円の教材セットを、**特別価格3,980円(税込)**で提供しています。

 

この価格は期間限定です。

次回の販売時には、通常価格に戻ります。

 

 

「今すぐ学びたい」と感じた、その瞬間が行動のチャンスです。

 

 

今、この瞬間に「考えを行動に移し、一歩を踏み出す人」から、確実に差がついていきます。

 

これは誇張ではなく、事実です。

 

この教材は、あなたの事業に必要な「答え」を一方的に教えるものではありません。

 

あなた自身が、「なぜ、お客さまは買われるのか」という買う理由の本質を、自分の頭で考えられるように導くものです。

それを実現できる人は、どんな変化の時代にも、確実に結果を出していきます。

※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。


今日、あなたの判断と行動のすべてが変わる!

 もし、売上高や利益が思うように取れていないのであれば、今のままの“やり方”を継続しても、結果は変わらないでしょう。

 

そういったなか、「なぜ売れているのか」を掴んだ人は、もう次の段階に進んでいます。

 

あなたがこのページをここまで読んでいるということは、少なくとも今の販売促進の活動に「どこか手応えのなさ」を感じているはずです。

 

「努力しても反応が安定しない。」

「商品には自信があるのに、なぜか伝わらない。」

「広告やSNSを頑張っても、効果が長続きしない。」

「なにが悪いのかがわからない」・・・

 

その理由を一言でいえば──

お客さまが商品・サービスを「買う理由の本質」を理解していないからです。

 

この3つの教材は、「やり方」だけを教えるものではありません。

“お客さまは、なぜ商品・サービスを買うのか”を、お客さまの感情の変化から見抜き、自分の言葉で説明できるようになるための教材です。

 

それを手にした瞬間、あなたの判断と行動のすべてが変わります。

この教材は、すべて PDFデータ(ダウンロード形式) です。

お申し込み後、すぐに教材を入手して学びを始められます。

 

 

✅ 購入の流れ

 

① 下の「教材を入手する」ボタンをクリックしてください。

 

② 決済ページに進み、必要事項を入力します。

 

③ 購入完了後、ダウンロード用ページが表示されます。

 

④ ダウンロードしてください。

 

 

その日からすぐに、教材を読み進められます。

 

今すぐ、「売り方」ではなく「お客さまの考え」を手に入れてください。

期間限定の3,980円(税込)で入手できるのは、今だけです。

 

 

 

追伸;

 

最後に、もう一度お伝えします。

 

この教材は、どんな業種にも通じる“原理原則”を扱っています。

難しいことは何もありません。

 

お客さまの立場で「なぜ買うのか」を考え、それを自分の言葉で整理できるようになる。

たったそれだけのことが、経営の根本を変える力を持っています。

 

「努力しても売れない」のではありません。

“買う理由の本質”について、一度も学んでこなかっただけです。

 

この教材を通して、あなたは「売る」から「選ばれる」へと変わります。

その一歩を、今ここで踏み出してください。

 

 

 

 

【商品詳細と購入特典】

 

販売価格:通常価格6,980円(税込)/特別価格3,980円(税込)

 

販売形式:PDFダウンロード(テキスト・ワークブック教材セット)

 

特典:恋愛で学ぶマーケティング脳(PDF)

※本教材の内容は個人の努力や環境により効果が異なります。成果を保証するものではありません。



プロフィール

堀田泰希 プロフィール

 

日本商工会議所一級販売士(リテール・マーケティング一級)

 

一部上場スポーツ用品メーカーを経て、一部上場家電量販企業に入社。同社にて、幹部職(副部長職)として大規模店舗のマネジメント、マーケティング等に携わる。

 

2007年11月、堀田経営コンサルティング事務所を開業。営業・教育コンサルタントとして、大手家電量販企業・総合家電メーカー販社の社内研修を年間約60本、地域電器店等をはじめとした中小企業・小規模事業者のコンサルティングは年間延べ約150社にのぼる。

 

地域電器店に特化した活動では、各地電力会社や組合組織主催のセミナーへの登壇や専門誌「技術営業」の連載(7年6ヵ月間)経験を有する。地域電器店以外にガスショップの顧問や大手都市ガス会社主催の関連会社研修の講師を務めるなど、訪問型営業に精通している。 

 

【著書】

図解即戦力 家電業界のしくみと仕事がこれ1冊でしっかりわかる教科書

 ・技術評論社(2024年2月19日)


メディア掲載実績の一部

●日本経済新聞「私見卓見」寄稿(全国紙での執筆実績)

2024年4月12日(金)の日本経済新聞朝刊の「私見卓見」に「カスタ―マーハラスメント」についての記事を寄稿しました。


●テレビ朝日 『グッド!モーニング』 コメント出演

テレビ朝日「グッド!モーニング」(2024年10月3日放送)

『東京都 省エネ家電「8万円引き」も』のコーナーでVTRコメント出演を行いました。


●BCNリテール

BCNリテール

 日本国内のデジタル製品・家電市場の 専門オンラインメディアにてコラムを連載中


●技術営業

技術営業

地域電器店の専門の同誌にて、7年6ヵ月にわたる長期の月刊連載を実施


●IT&家電ビジネス

IT&家電ビジネス

家電流通専門の同誌にて8年間にわたる長期の月刊連載を実施


●販売革新

販売革新

複数回にわたるコラム執筆を実施


●商業界

商業界

約30回にわたるコラム執筆を実施


●流通とシステム

流通とシステム

複数回にわたるコラム執筆を実施


【効果に関する免責事項】

本教材の内容は、販売促進や業績向上の一助となることを目的としていますが、記載された効果や成果を保証するものではありません。実際の結果は、受講者の取り組み方や環境等により異なります。

【注意事項】

※この商品は電子書籍(PDF形式)でのご提供です。

※購入後すぐにダウンロード画面が表示されます。そちらから直接ダウンロードしてください。

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